Children of the Discordance チルドレンオブザディスコーダンス
志鎌英明(Children of the Discordance)の「服が好き」から生まれたフェアトレード
メキシコ、パレスチナ、ケニア、インドの4カ国で、地域の生活にリアルに根ざしたものを適正価格で買い付け、日本で販売しているフェアトレードライン。
パレスチナのショールは、ただ買い付けるだけでなく、難民キャンプの女性たちに依頼してオリジナルの刺繍を入れている。
難民キャンプの女性や子どもたちに〈SAVE THE OLIVE〉と刺繍してもらっている。「オリーブの木は、パレスチナの人々にとって象徴的な意味のあるものだから。キャンプの人々は、なんでも良いよって言ってくれるんですけどね」
実寸 約126㎝ 約124㎝
多少の誤差はご了承下さい,
未使用です。
ブランド:
Children of the discordance
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Children of the discordance